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企業理念

他利・自繁をモットーに『屋根』を真剣に考えます

日本の社会はバブル経済の崩壊を期にかつて経験したことの無い構造不況を迎えました。これにより混迷の度合いを深める様相を呈していますが、時代は一気に新たな方向を模索し始めたと言えます。真の自由経済社会はJAPAN-DREAMというあらたなる指標を与えるのではないでしょうか。希望の21世紀を迎え、ゆとりと安心の社会を構築するための住空間の重要性が叫ばれております。

古来より家作りの基本は『屋根と土台』であるといわれてきました。豊かな住まいは、家族に安心と幸せを与えてくれるばかりでなく、地域社会に安定と安全をもたらします。

私達は、家族に安全と安心を与えてくれる『屋根』を真剣に考える専門企業として日夜努力を続けております。そして複雑多様化するニーズにお応えするために「他利・自繁」をモットーに社員一丸となって創造と挑戦を貫きたいと考えております。

そして『屋根』を原点に住宅空間を見つめ、総合住宅リフォームの総合企業群として、日本の社会に貢献して参ります。


企業メセナへの取り組み

弊社では屋根工事業の他にもさまざまな事業を行っています。
企業が資金や人材等を提供してスポーツ・文化・芸術活動などを支援する「企業メセナ」と呼ばれる地域文化の擁護と発展に貢献することはその地域で利益活動を行う企業の責任とも捉え、地元大月市を始めとする山梨県の文化的発展のために、ひいては皆様の豊かな暮らしのために今後も力を入れて取り組んで参ります。

CSR(企業の社会的責任)活動への取り組み

弊社では1997年の阪神淡路大震災時の被災地でのボランティア活動を起点に、震災ボランティア活動を行っております。
さらに、新年1月4日に公共施設の屋根葺き替え工事のボランティアも毎年継続しております。